日曜日は「主の日」です。礼拝をささげ神の言葉を聴いて心からの祈りと溢れる賛美に信仰の喜びが与えられます。 み言葉に養われみ言葉に力を頂き、またこの世へと派遣されていきます。 教会の集会で最も大切な集いは礼拝です。
自分の身を低くして創造主である神に礼拝し心からの感謝をささげましょう。

14年前新約聖書のマタイ福音書から始めた聖書輪読、今では旧約聖書も終わりに近づき、再び新約聖書を丁寧に学んでいきます。 牧師との聖書研究の時間、出席者も増し加えられています。 歴史と空間を超えて今も働いておられる生きた神さまを近くに感じつつ祈りをささげています。
ご一緒に祈りを合わせましょう。祈りは魂の呼吸、私たちの生きる力になります。

大人の礼拝と同じ時間に子どもの教会を開いています。子どもも大人も主の宣教の業を担う者として招かれているという教会形成を基に考えています。
共に主を賛美する者、主の宣教を担う者として礼拝共同体の中に子どもたちを招き加えていく教会の業として、 子どもの教会が位置づけられています。明るく元気な子どもたちが毎週楽しみに参加しています。